私たち明治グループが健康に挑む3つの理由

Reason 1食品と医薬品の提供を通じて、健やかな生活を支える企業グループだから

写真:食品事業、医薬品事業の主要製品

乳製品、菓子、栄養食品、医薬品など幅広い分野の製品を展開してきたノウハウを活かして、赤ちゃんからお年寄りまであらゆる人々の健やかな生活を支える健康価値を創出しています。

事業領域

写真:食品事業、医薬品事業の主要製品

Reason 2今と未来の健康のために食と医薬の専門性を
追究し続けているから

「食と健康」のプロフェッショナルとして培ってきたノウハウをグループで共有し合い、イノベーションで新たな可能性を模索しています。今と未来の健康のために、これからも食と医薬の専門性を追求していきます。

  • 新しい健康価値の創造

    健康価値領域でイノベーションを起こし、社会課題の解決に取り組んでいます。

    明治グループのイノベーション

  • 食と医薬の研究を融合・発展

    食と医薬のシナジーを発揮させる「価値共創センター」の取り組みなど、コア技術での成長を加速します。

    食・薬のシナジー

  • オープンイノベーションの推進

    外部のアイデアや技術と当社のアセットを組み合わせ、社会課題を解決し、新市場を共創していきます。

    オープンイノベーション

  • 1926年 川崎工場にて「明治ミルクチョコレート」の製造開始
  • 1946年 日本で初めてペニシリンを製造
  • 1971年 「明治プレーンヨーグルト」発売、
    後に「明治ブルガリアヨーグルト」へ

    Reason 3「栄養報国」の考えのもと、人々の健康を支えてきた100年の歴史があるから

    創業以来、「栄養報国」の精神のもと、人々の生活と社会をより健やかにする事業を100年にわたって展開してきました。今後も「meijiらしい健康価値」を創造し、成長を持続させていきます。

    明治グループのあゆみ